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CHOICE GUIDE

カタログギフトで失敗しない、価格帯と内容の選び方

カタログギフトは好みが分からない相手にも贈りやすい一方、価格だけでは選べません。相手が実際に選びたくなる品があるか、期限内に申し込みやすいか、受け取りまで負担がないかを確認します。

01

最初に決める3つの基準

掲載価格より選択肢を見る

同じ価格帯でも、グルメ中心、体験中心、日用品中心など内容は異なります。相手の暮らしに近いジャンルが十分あるものを選びます。

申込期限と受取方法を確認する

期限が短いものや、専用はがきだけで申し込む形式は、忙しい相手の負担になることがあります。Web申込の有無も確認します。

利用料と送料を含めて考える

表示価格にはシステム料が含まれる場合があります。予算に対して、掲載商品の実質的な価格帯が合っているかを見ます。

02

候補に残しやすい3方向

01
CHOICE

総合型カタログ

年齢や好みが分からない相手にも、幅広い選択肢を残せます。

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確認
掲載点数・申込期限・Web申込
02
FOOD

グルメ特化型カタログ

物を増やさず、家族とも楽しめる選択肢を贈れます。

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確認
冷蔵冷凍・配送地域・アレルギー
03
EXPERIENCE

体験型カタログ

品物より思い出を大切にする相手に向きます。

広告ギフトを探す
確認
利用地域・予約期限・追加料金
03

今回は避けたいもの

  • 相手の地域で使えない体験
  • 申込期限が短すぎるもの
  • 選べる商品の内容を確認していない購入

条件を選んで、自分の場合の候補を3つに絞れます。

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